いちばんべったこ

tabi noti dokusyo tokidoki guti

イマジネーション

さぶくなると学校に来なくなる3年生の男の子。
3学期学校に来たのは今日で4日目くらいでしょうか。
その子といっしょに漢字の勉強をした時のこと。
「終」という字を練習していました。
するとぼそりということには、「糸ヘンと冬で、なんかマフラーみたいやなあ」
いいですねえ、こういう感覚。

では、どちらさまもオヤスミなさい。
またです。