いちばんべったこ

tabi noti dokusyo tokidoki guti

まつ毛

ネコにもまつ毛があるんですね。 そういえば、ミュウミュウもまつ毛がかわいかった。

ヒガンバナ

月見団子を届けに、おばあちゃんとこと母の施設を回ってきました。 帰り、川の土手でヒガンバナが咲いてました。 遠くまで行かなくても、こんな近くで見れるのがうれしい。

洗濯物の上で

洗濯物を畳もうと持ってきたら、早速その上に陣取って邪魔をするニャンちゅう。 おっ、いいベッドができた、とでも思っているのか。 なかなかのいてくれない。

黒猫さん

たまに来る黒猫さん。 庭の木を切ってもらうとき、外に出てたら、すりすりしにきてくれた。 隣の奥さんが帰ってきはって、しばし猫談義。 ミュウミュウが亡くなったことも伝えた。 となりも、猫を6匹飼ってはる。

木を切る

ハクモクレンが伸びすぎて、いろいろ支障をきたすので、とうとう植木屋さんに切ってもらった。 春には真っ白な花で楽しませてくれたのに、ごめんよハクモクレン。 庭はスッキリしたけれど、心はスッキリしないのです。

裏庭で

ほとんど寝てるので、ニャンちゅうを網戸の猫ドアから外に出してやる。 すると、猫ドアが額縁みたいになりました。

目の見えない子ねこ、どろっぷ

ミュウミュウも、目が見えないままで、一年半を過ごした。 ニャンちゅうも、拾ったときは、目やにがひどくて目が開けられなかった。 この本の子は、病気のために目玉を取り除かないと死んでしまうので、手術を受けた。 ねこたちも、本当に一生懸命生きていま…

古い写真

写真屋さんに行くのは何年ぶりかでした。 今どきこんなネガを焼き増ししないですよねって聞くと、写ルンですはよくありますよって教えられました。 ネガには、ミュウミュウの写真が何枚かありました。 写り込んでる日付があってるなら、3歳か4歳ころです。 …

お参り

ニャンちゅうがミュウミュウの祭壇にご挨拶。 ホントは、ネコ草をむしゃむしゃしに来ただけなんですけどね。

お墓参り

一昨日の土曜日に行きました。 お彼岸だからか、時刻表にない臨時便のバスに乗れました。 霊園までノンストップ。 でも、渋滞のため普通なら45分くらいのところ、1時間かかりました。 お墓に着いて、お供物出している時に気づきました。 お酒、忘れたっ。 …

お花

お墓参りから帰ってきたら、動物病院からお花が届いていた。 亡くなった翌日が通院日で、キャンセルの電話したからか。 点滴や検査や注射で、たくさんの看護師さんやスタッフの方に名前覚えてもらってた。 ミュウミュウは、いろんな人にお世話になったなあ。…

安らかに

昨日でミュウミュウが亡くなってから、1週間がたちました。 遺骨はいつも寝ていた場所に安置しました。 亡くなった11時30分に、嫁さんとろうそくに灯りをつけて、ミュウミュウとお話ししました。 どうか、安らかに眠ってほしいです。

松葉ボタン

松葉ボタンでしょうか。 掃除のおばちゃんが、「日の当たるところに置き換えたら花咲いた」とうれしそうに教えてくれました。 もういないとわかっていても、ミュウミュウのことを探してしまいます。 頭の中も心の中もミュウミュウのことでいっぱいで、もう本…

ありがとう

なーんかミュウミュウが、みんながんばりやと励ましてくれているようないいお天気の朝です。 ミュウミュウは、昨日の夜11時30分に亡くなりました。 20歳でした。 最後の最後まで、かしこくて家族思いのネコでした。 息づかいが荒くなって、仕事終わりのアキ…

摘便

今日診てもらった先生は、前に自分のネコが死にそうなときに泣きながら点滴してましたって話してくれた先生。 強制給餌の仕方を教えてくれた先生でもあります。 エサを食べられなくなったミュウミュウに、シリンダで舐める栄養食を口の中に入れてるのですが…

君の話をきかせてアーメル

ニキ・コーンウェル作。 渋谷弘子訳。 『お話きかせてクリストフ』の続編。 イギリスで難民となったクリストフとアーメルの物語。 ウガンダやコンゴ民主共和国での、フツとツチの争いが難民となっても続いている。 お父さんやキャサリンはそれを「毒」と言っ…

やみに光る赤い目

マイケル・モーパーゴさん作。 なんとなく嫌いだなと思っている人と、こんなふうに友だちになることもあるんだな。

小さなつめたい手

岸武雄さん作。 82歳になって書かれた物語だそうだ。 この人の地元の岐阜が舞台で、信ちゃんの田舎は青山になっていた。 古き良き時代のお話だ。

11時間

朝5時半、ふみの声で下に降りていくと、またミュウミュウが発作を起こしていました。 そこでオシッコが出たので、次のトイレが10時半に巡ってくる見当で、ちょうど通院の時間と重なってしまいます。 途中で発作が起きたらかわいそうだし、時間をずらしてもら…

ジェットコースターの一日

点滴から帰って来たら、また大発作がありました。 行く前にオシッコが出なかったので我慢していたのが引き金になったようでした。 こんなに短い間隔で起こったことがショックでした。 そのあとも何も飲んだり食べたりできなかったので、午後1時嫁さんがスポ…

もらい忘れた

今日はいつも通り点滴してもらいました。 明日から三日間、主治医の先生がおられないので、少し不安です。 点滴は他の先生がしてくださるので大丈夫なのですが。 食欲増進剤と消炎剤を、また出してもらうことになりました。 ところが、帰ってきてみると薬が…

まぶしい

ベランダにて。 ニャンちゅうは太り過ぎなので、運動させねばなりません。 でも、食っちゃー寝ー、食っちゃー寝ーの繰り返し。 高いダイエットフードも食べてくれません。 どーしたもんでしょうねえ。

550円

ミュウミュウは、またほとんど食べなくなってしまいました。 昨日は呼吸も浅くなって、さらにしんどそうにしていました。 一昨日が夕方、昨日が朝の点滴でしたので、間隔が短くて心臓に負担がかかったのかもしれません。 そのことを先生に伝えると、今日の点…

車夫

いとうみくさんの本。 人力車に今まで乗ろうと思ったことなかったけど、この本を読んだらいつか乗ってみてもいいかもなと思った。 小さな車屋さんの一人一人にドラマがある。 一人一人の物語が一つの章になっている。 ぼくは、女将さんの章が好き。

だれにも話さなかった祖父のこと

シリー諸島に住む母方のおじいちゃん。 戦争で乗っていた船を沈められ、生き残ったが体に醜い傷を負った。 小さい時からずっと聴きたかったが、その話を初めて聞いたのは2人で海に行ってカツオドリを見た時だった。 戦争に負けた国の人だけがひどい目にあっ…

食欲増進剤

今日は診察室でキャリーバッグの蓋を開けると、いつもは黙ってるのに、珍しくにゃおーにゃおー言っていて、先生からも「おっ、今日は鳴いてるねぇ」と言われました。 病院から帰ってきたら、自転車から下ろす前から何度も鳴いて、玄関でキャリーから出たらフ…

負けるな、ロビー!

マイケル・モーパーゴさん作。 交通事故で昏睡状態に陥ったロビー。 生命維持装置につながれこんこんと眠り続けるが、頭の中は起きていて考え続けている。 仲違いをして別々に見舞いに来る父母や、いつも明るく話しかけてくれる看護師のトレーシー。 自分の…

大発作

腎数値が非常に悪く、昨日から点滴が毎日になりました。 食べたい気持ちはあるみたいなんですが、くんくんして食いついても、ほんの一口しか食べられず、喉を締め付けられたようにオエーッとして食べなくなってしまいます。 今日は、消炎剤と食欲増進剤も出…

トリガー

いとうみくさんの本。 トリマーのイメージが強くて、題名を見た時は何かの職業かなと思った。 ひきがね、きっかけみたいな意味のようです。 自殺してしまうのでは、とヒヤヒヤしながら読みました。

初ヒット

堂上おめでとう! ようやく出た初ヒット。 色々いわれたけど、腐らずに頑張ってくれました。 あとちょっとでホームランだったのにね。 これからも期待しています。