いちばんべったこ

tabi noti dokusyo tokidoki guti

ぼくのネコがロボットになった

佐藤まどかさん作。

ネコの名前はポロ。

ポロっていい名前だなあ。

公園でポロを見つけたとき、ダンボール箱の中で着古したポロシャツにくるまってミィミィ鳴いていたからポロ。

飼い始めて2年経ったとき重い病気が見つかって、お医者さんからおうちで死なせてあげなさい、と言われた。

なんとか生きていてほしいと思うけど・・・。

 

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雲梯の上で

何か食べていました。

昨日お医者さんで薬をもらって商店街まで歩く途中の公園で、雲梯に乗っかってるクロネコさんを見ました。

遊んでるのかと思いきや、他のネコに取られないように雲梯の上で食べてるようでした。

 

 

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真実の口

いとうみくさん作。

中学生の時、オレと湊と七海は迷子の小さな女の子を駅前の交番に連れて行き、後日警察から感謝状をもらった。

ところが高校生になってから、七海から話があると言われ、行ってみると・・・。

あの時の女の子は、本当に迷子だったのか。3人が感じた違和感は、その女の子ありすが虐待を受けていたのではないかという疑念となり、行動を起こすことになる。

 

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瘤いこー

ニャンちゅうのキャリーケースを自転車に積んでから、診察券がないのに気づきました。

おっかしーなー、確か財布に入れてたはずなのに。

2階にとって返して、引き出し探しました。でも、見つからず。

仕方なしにそのまま動物病院に行って、診察券が見当たらないことを伝えたら、名前でカルテを探してくれました。

 

待合室でもう一度探したら、ありました。財布の中。

白だと思って探していた診察券、実は水色でした。思い込みで見つけられなかった。

かくなる上は、診察券の番号覚えとこう。

5215

ごにいご、ごふいこ、

キラン

こぶいこ→「瘤いこー」だ。

瘤を診てもらいにきたのでした。

 

ニャンちゅうの首の瘤はだんだん大きくなってきて、みゅうみゅうの時のように破裂したら出血して貧血になり、高齢だったけど手術に踏み切ったら目が見えなくなり、かわいそうなことをしました。

だから、ニャンちゅうには手術はしません。

でも、引っ掻いたりして出血したら

どうしたらいいか相談にいったのです。

 

先生は、この前と同じように、見た目は悪いものではないけど、その都度消毒するしかない、手術は年齢を考えるとできないので糸で縛って取る方法はある、と言ってくれました。

幸い瘤はブロッコリーのように根本が細いので、昔イボを取るときにしたように糸で縛れば血行障害を起こしぽろりととれると説明してくれました。

 

藁にもすがる気持ちでしたので、その方法をお願いしました。

早速医療用の糸で輪っかを作り、ニャンちゅうの瘤を消毒してから、見事な技で縛ってくれました。

何回か縛り直すので、来週また診てもらいます。

 

ずっと心配するばかりで手をこまねいていましたが、希望が見えました。

 

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また最下位

交流戦、今年もまた期待はずれ。

最後の最後まで、いいとこなし。

最下位が定位置と言われても仕方ない。

 

いつもながら畳み掛けることができないのはなんでやろ。

反対に、調子の悪い相手チームの息を吹き返させてしまう。

いつも相手の引き立て役ばかり。

 

なんとか借金5で踏みとどまってきたけど、ついに借金6に膨らんだ。

このままズルズルいくのが目に見えるようだ。

 

 

 

今日はやけビールだな。

 

とりあえず、ウォーキングで気持ちを落ち着ける。

 

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