いちばんべったこ

tabi noti dokusyo tokidoki guti

狐笛のかなた

い〜い物語でした。
読めて、幸せ。


霊狐である野火と呪者の娘である小夜の気持ちがまっすぐで、二人に強く惹かれます。


自分もあわいのようなところで生きたいなあ。